研究発表
公開件数:33件
No. 研究発表種別 タイトル 会議名/掲載誌名 巻号頁
または発表番号
査読の有無 講演者 開催年月日 URL
1 学会口頭発表
磁場中反強磁性三角格子Heisenberg模型における対称性の破れの非平衡緩和解析 II
日本物理学会,第75回年次大会
75/ 3

尾関之康、村山一明
2020/03/19

2 学会口頭発表
Event-chain法による非平衡緩和解析の有効性
日本物理学会,第75回年次大会
75/ 3

長田優馬、尾関之康
2020/03/18

3 学会口頭発表
磁場中反強磁性三角格子Heisenberg模型における対称性の破れの非平衡緩和解析
日本物理学会,2019年秋季大会
74/ 8

村山一明、尾関之康
2019/09/10

4 学会口頭発表
動的スケーリング法による2次元フラストレートハイゼンベルグ模型の臨界普遍性の数値解析II
日本物理学会,2018年秋季大会
73/ 8

飛世崚吾、尾関之康
2018/09/11

5 学会口頭発表
動的スケーリング法による2次元フラストレートハイゼンベルグ模型の臨界普遍性の数値解析
日本物理学会,第73回年次大会
73/ 3

飛世崚吾、尾関之康
2018/03/24

6 学会口頭発表
改良された動的スケーリング法による三角格子反強磁性ハイゼンベルグ模型のトポロジカル相転移解析
日本物理学会,2017年秋季大会
72/ 8

飛世崚吾、尾関之康
2017/09/24

7 学会口頭発表
改良された動的スケーリング法による2次元フラストレー卜XY模型の非平衡緩和解析
日本物理学会,2016年秋季大会
71/ 8

矢島優里、尾関之康
2016/09/16

8 学会口頭発表
2次元古典XZ模型の臨界現象の非平衡緩和解析
日本物理学会,第71回年次大会
71/ 8

尾関之康
2016/03

9 学会口頭発表
カーネル法を利用した非平衡緩和解析のさらなる改良
日本物理学会,2015年秋季大会
70/ 8

尾関之康、恵知中悠貴
2015/09

10 学会口頭発表
改良された動的スケーリング解析によるKT転移の判別II
日本物理学会,第69回年次大会
69/ 8

恵知中悠貴、尾関之康
2014/03

11 学会口頭発表
二次元RP2模型の非平衡緩和解析
日本物理学会,第69回年次大会
69/ 8

松田篤幸、恵知中悠貴、尾関之康、富田裕介
2014/03

12 学会口頭発表
改良された動的スケーリング解析によるKT転移の判別
日本物理学会,2013年秋季大会
68/ 8

尾関之康、恵知中悠貴、松田篤幸、松田大輝
2013/09

13 学会口頭発表
ベイズ推定とカーネル法を用いた動的スケーリング法の改良
日本物理学会,2013年秋季大会
68/ 8

恵知中悠貴、尾関之康
2013/09

14 学会口頭発表
棄却率を調整した遷移確率による2次元6状態クロック模型の非平衡緩和解析II
日本物理学会,第68回年次大会
68/ 1

尾関之康、宮尾加奈子、恵知中悠貴、奥村健太
2013/03

15 学会口頭発表
棄却率を調整した遷移確率による2次元6状態クロック模型の非平衡緩和解析
日本物理学会,2012年秋季大会
67/ 8

尾関之康、奥村健太
2012/09

16 学会口頭発表
2次元ランダムXY模型のKT相における臨界指数の非平衡緩和解析
日本物理学会,第65回年次大会
65/ 1

酒井拓也、尾関之康
2010/03

17 学会口頭発表
3次元ゲージグラス模型におけるスピングラス転移の非平衡緩和解析
日本物理学会,2009年秋季大会
64/ 2

萩原敦、尾関之康
2009/09

18 学会口頭発表
2次元ゲージグラス模型のKT相内における臨界指数の非平衡緩和解析
日本物理学会,第64回年次大会
64/ 1

尾関之康、酒井拓也
2009/03

19 学会口頭発表
Isingスピングラス模型におけるスピングラス相と臨界普遍性の非平衡緩和解析
日本物理学会,第64回年次大会
64/ 1

菅谷太一、萩原敦、尾関之康
2009/03

20 学会口頭発表
ランダム系の臨界普遍性の非平衡緩和解析II
日本物理学会,第63回年次大会


尾関之康、四柳智司、菅谷太一
2008/03

21 学会口頭発表
3次元ゲージグラス模型の臨界普遍性I
日本物理学会,第62回年次大会


尾関之康、四柳智司、菅谷太一
2007/09

22 学会口頭発表
3次元離散ゲージグラス模型のフラストレーション効果
日本物理学会,2007年春季大会


四柳智司、尾関之康
2007/03

23 学会口頭発表
2次元Clock Gauge Glass模型の相図とKT相の安定性II
日本物理学会,2006年秋季大会


尾関之康、四柳智司
2006/09

24 学会口頭発表
2次元Clock Gauge Glass模型の相図とKT相の安定性
日本物理学会,第61回年次大会


尾関之康
2006/03

25 学会口頭発表
量子スピングラスにおけるゲージ理論
日本物理学会,2005年秋季大会


森田悟史、尾関之康、西森秀稔
2005/09

26 学会口頭発表
2次元ゲージグラス系のKosterlitz-Thouless相転移
日本物理学会,2005年秋季大会


尾関之康
2005/09

27 学会口頭発表
2次元ランダムZq模型の非平衡緩和解析
日本物理学会,2004年秋季大会


尾関之康
2004/09

28 シンポジウム
ランダム系の臨界普遍性の非平衡緩和解析
計算物性物理学の進展


尾関之康
2007/11

29 シンポジウム
非平衡緩和法による離散ゲージグラス模型の解析
物性研短期研究会
「計算物性科学におけるスーパーコンピュータ利用の現状と展望」


尾関之康
2006/12

30 国際会議招待講演
Phase diagrams and critical properties for the $\pm J$ Ising model in two and three dimensions
Multicritical Behaviour of Spin Glasses and Quantum Error Correcting Codes (MBQEC)


Yukiyasu Ozeki
2008/11

31 国際会議招待講演
Nonequilibrium relaxation studies for frustrated spin systems
with Kosterlitz-Thouless transition
U.S.-Japan Bilateral Seminar


Yukiyasu Ozeki
2006/07

32 国際会議招待講演
Gauge theory for gauge glass systems
Statistical Physics of Disordered Systems and its Applications


Y. Ozeki
2005/09

33 国際会議招待講演
Nonequilibrium Relaxation Study on Universality Classes
The 1st International Workshop Hangzhou 2004 on Simulational Physics


Y. Ozeki
2004/11