研究発表
公開件数:51件
No. 研究発表種別 タイトル 会議名/掲載誌名 巻号頁
または発表番号
査読の有無 講演者 開催年月日 URL
1 学会口頭発表
第1回UEC杯コンピュータ囲碁大会報告(2007年12月)
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
19/ 1

伊藤毅志、村松正和
2008

2 学会口頭発表
視線を用いた新しいエンターテインメント
情報処理学会,エンターテインメントコンピューティング研究会
9/ 4

水上明、伊藤毅志
2008

3 学会口頭発表
第1回UEC杯5五将棋大会報告(2007年11月)
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
19/ 2

伊藤毅志
2007

4 学会口頭発表
知識を直観的に記述できる5五将棋システム
情報処理学会,ゲームプログラミングワークショップ2007
12

滝沢洋平、伊藤毅志
2007

5 学会口頭発表
棋譜には現われない暗黙の棋譜
情報処理学会,ゲームプログラミングワークショップ2007
11

伊藤毅志
2007

6 学会口頭発表
囲碁熟達プレーヤーの詰碁解答に基づく思考過程の考察
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
18/ 5

高橋克吉、伊藤毅志、村松正和、松原仁
2007

7 学会口頭発表
モンテカルロ法を用いた5五将棋システム
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
18/ 1

伊藤毅志、新沢剛
2007

8 学会口頭発表
知識を直観的に記述できる5五将棋システム
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
17/ 3

伊藤毅志、滝沢洋平
2007

9 学会口頭発表
学習者の知識を直観的に記述できる5五将棋システム
第1回エンターテイメントと認知科学シンポジウム


滝沢洋平、伊藤毅志
2007

10 学会口頭発表
モンテカルロ法を用いた5五将棋システム
第1回エンターテイメントと認知科学シンポジウム


新沢剛、伊藤毅志
2007

11 学会口頭発表
数独難易度評価のためのプレーヤ知識の認知科学的分析
第1回エンターテイメントと認知科学シンポジウム


橋爪浩二、伊藤毅志
2007

12 学会口頭発表
知識を直観的に記述できる5五将棋システム
情報処理学会ゲーム情報学研究会,情報処理学会ゲーム情報学研究会


伊藤毅志、滝沢洋平
2007

13 学会口頭発表
将棋プレーヤーの利己的先読み
ゲーム・プログラミングワークショップ2006


伊藤毅志
2006

14 学会口頭発表
囲碁知識のモデル構築に向けた認知科学的実験
ゲーム・プログラミングワークショップ2006


高橋克吉、伊藤毅志、村松正和、松原仁
2006

15 学会口頭発表
将棋における利己的先読み~ゲームをプレーする熟達者の思考~
エンターテイメントコンピューティング2006


伊藤毅志
2006

16 学会口頭発表
人間の思考を模倣した利己的先読み~将棋の駒の取り合い問題に関する考察~
日本認知科学会,認知科学会全国大会論文集
23

蛭田雄一、伊藤毅志
2006

17 学会口頭発表
人間の思考を模倣した利己的先読み~将棋の駒の取り合い問題に関する考察~
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
16/ 3

蛭田雄一、伊藤毅志
2006

18 学会口頭発表
視線と発話の比較に基づく囲碁と将棋の局面認知過程の違い
日本認知科学会,日本認知科学会全国大会論文集
23

高橋克吉、斉藤大、伊藤毅志、村松正和、松原仁
2006

19 学会口頭発表
囲碁と将棋の思考過程の違い~視線データと発話データの比較から~
情報処理学会,ゲーム情報学研究会


伊藤毅志、斉藤大、高橋克吉、村松正和、松原仁
2006

20 学会口頭発表
囲碁と将棋の思考過程の違い~視線データと発話データの比較から~
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
15/ 3

伊藤毅志、斉藤大、高橋克吉、村松正和、松原仁
2006/03

21 学会口頭発表
Automatic Evaluation on Difficulty of Logic-Puzzle Using Heuristics
情報処理学会,ゲーム情報学研究会


Takeshi Ito
2005

22 学会口頭発表
将棋熟達者の発話にみる思考と認知
情報処理学会,ゲーム情報学研究会


伊藤毅志、松原仁
2004

23 学会口頭発表
将棋プレーヤーの棋力の違いによる読みの広さと深さ
情報処理学会、ゲーム情報学研究会
7/ 6

伊藤毅志、松原仁、ライエル・グリンベルゲン
2002/03

24 学会口頭発表
文生成による新聞記事の要約システム
信学技報, NLC2001-5
5

林日華, 伊藤毅志. 古郡廷治
2001

25 学会口頭発表
棋力の違いによる将棋プレーヤーの認知過程の比較
日本認知科学会第18回大会論文集,日本認知科学会全国大会


伊藤毅志,松原 仁,ライエル・グリンベルゲン
2001

26 学会口頭発表
作問を用いて能動的学習観を育てる学習支援システム
JSiSE2001教育システム情報学会


伊藤毅志,福士敬広
2001

27 学会口頭発表
将棋の感想戦に見られる探索の変化過程~negative searchからpositive searchへ~
情報処理学会ゲーム情報学研究会,5-7


伊藤毅志
2001

28 学会口頭発表
将棋の局面の記憶に関する認知科学的研究(2)
情報処理学会第61回全国大会,2,情報処理学会第61回全国大会


松原仁,伊藤毅志,Reijer Grimbergen
2000

29 学会口頭発表
将棋の局面の記憶に関する認知科学的研究(1)
情報処理学会第61回全国大会,2


伊藤毅志,松原 仁,Reijer Grimbergen
2000

30 学会口頭発表
一局の将棋を説明するダイジェスト文生成システム
人工知能学会第14回大会


伊藤毅志
2000

31 学会口頭発表
人間が将棋を指すプロセスに関する認知科学的研究
人工知能学会第14回大会


松原 仁,伊藤毅志,Reijer Grimbergen
2000

32 学会口頭発表
作問作業を用いたグループ学習支援システム
日本認知科学会第17回大会論文集


伊藤毅志,福士敬広
2000

33 学会口頭発表
棋力の違いによる将棋対局者の認知過程
日本認知科学会第17回大会論文集


伊藤毅志,松原 仁
2000

34 学会口頭発表
A Cognitive Science Approach to Shogi Playing Processes
情報処理学会ゲーム情報処理研究会,4-7


Takeshi Ito, Hitoshi Matsubara, Reijer Grimbergen
2000

35 学会口頭発表
視覚思考支援による将棋問題解決過程への影響
情報処理学会ゲーム情報学研究会


伊藤毅志
1999

36 学会口頭発表
将棋の感想戦に見られる共同学習過程
日本認知科学会第15回大会論文集


伊藤毅志
1998

37 シンポジウム
将棋における利己的先読み~ゲームをプレーする熟達者の思考~
エンターテイメントコンピューティング2006


伊藤毅志
2006/09

38 シンポジウム
相手モデルが将棋の思考過程に与える影響
エンターテイメントコンピューティング2003


伊藤毅志
2003

39 ワークショップ
将棋プレーヤーの利己的先読み
ゲームプログラミングワークショップ2006


伊藤毅志
2006/11

40 ワークショップ
囲碁知識構築に向けた認知科学的実験
ゲームプログラミングワークショップ2006


高橋克吉、伊藤毅志、村松正和、松原仁
2006/11

41 ワークショップ
ヒューリスティックスを用いたイラストロジックの難易度評価
ゲーム・プログラミングワークショップ2005


伊藤毅志
2005

42 ワークショップ
コンピュータの思考とプロ棋士の思考~コンピュータ将棋の現状と展望~
ゲーム・プログラミングワークショップ2005


伊藤毅志
2005

43 ワークショップ
熟達者の直観的思考を将棋プログラムに組み込む試み
ゲーム・プログラミングワークショップ2004


伊藤毅志
2004

44 ワークショップ
将棋初心者のための学習支援に関する認知的考察
ゲーム・プログラミングワークショップ2003


伊藤毅志
2003

45 ワークショップ
人間の直観的思考を組み込んだ将棋プログラムの試み
ゲーム・プログラミングワークショップ2003


伊藤毅志
2003

46 ワークショップ
将棋トッププロ棋士の認知過程の比較
ゲーム・プログラミングワークショップ2003


伊藤毅志、松原仁
2003

47 ワークショップ
将棋における人間の認知過程



伊藤毅志
1999

48 国内会議招待講演
コンピュータ将棋の発達と人間との新しい関係~認知科学の立場から~
パネル討論「コンピュータの進歩で将棋は変わるか?」


伊藤毅志
2006

49 国内会議招待講演
「熟達者の思考」から見たコンピュータ将棋の思考~認知科学的研究からの知見~
全国大会 特別セッション「ここまできたコンピュータ将棋」


伊藤毅志
2006

50 その他講演
コンピュータに思考ゲームをさせる試み ~コンピュータ将棋・囲碁の最前線~
第7回日本情報オリンピック表彰式(記念講演)


伊藤毅志
2008/03

51 その他講演
ゲーム(将棋)の認知科学的研究
ミニワークショップ@函館


伊藤毅志
2006