研究発表
公開件数:67件
No. 研究発表種別 タイトル 会議名/掲載誌名 巻号頁
または発表番号
査読の有無 講演者 開催年月日 URL
1 学会口頭発表
人間にとって手強さを感じさせるガイスターAIの提案
情報処理学会ゲーム情報学研究会
45/ 5

伊藤篤志、伊藤毅志
2021/03

2 学会口頭発表
カーリングプレイヤの熟達化に伴う認知過程の変化
情報処理学会ゲーム情報学研究会
45/ 1

高取大樹、伊藤毅志
2021/03

3 学会口頭発表
コンピュータ将棋における平均損失を用いた棋力調整手法の提案
研究報告ゲーム情報学(GI)
43/ 11

林俊佐、伊藤毅志
2020

4 学会口頭発表
エージェントとのインタラクションにおける時間的制約が相手に対する思考に与える影響について
研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI)
186/ 31

浅田麻菜、伊藤毅志
2020

5 学会口頭発表
Learning of Evaluation Functions on Mini-Shogi Using Self-playing Game Records
TAAI2020


Masahiro Shioda and Takeshi Ito
2020/12/03

6 学会口頭発表
Visualization techniques to give insight into the operation of the Go policy network
TAAI2020


Yuanfeng Pang and Takeshi Ito
2020/12/03

7 学会口頭発表
動的な難易度調整により対戦して楽しい格闘ゲームAI
ゲームプログラミングワークショップ2020


Deng Shida,伊藤毅志
2020/11

8 学会口頭発表
ゲーム研究の新展開と認知科学(2)
日本認知科学会第34回大会
OS10-4

伊藤毅志、桝井文人、松原仁、山本雅人、河村隆、竹川佳成
2020/09/17

9 学会口頭発表
非言語的コミュニケーションゲーム「DREAMS」における相手モデル構築過程
日本認知科学会第34回大会
OS10-3

浅野旬吾、伊藤毅志
2020/09/17

10 学会口頭発表
VRを用いたエンターテインメント性を付与したカーリングシステムの開発に関する研究
エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2020


山崎貴之,伊藤毅志
2020/08/29

11 学会口頭発表
人狼プレイヤの意思決定過程
第34回人工知能学会全国大会
2F4-S-20a-01

伊藤毅志、杉本磨美
2020/06/09

12 学会口頭発表
囲碁初心者の動機づけを目的とした着手を褒めるシステム
研究報告ゲーム情報学(GI)
43/ 2

若林広志、伊藤毅志
2020/03

13 学会口頭発表
ゲーム研究の新展開と認知科学
第36回日本認知科学会大会
OS09/ 5

伊藤毅志、松原仁、山本雅人、狩野芳伸、大澤博隆
2019

14 学会口頭発表
言語的コミュニケーションゲーム「DREAMS」の紹介
情報処理学会ゲーム情報学研究会
42/ 7

浅野旬吾、伊藤毅志
2019

15 学会口頭発表
言語的コミュニケーションゲーム「DREAMS」を用いた研究計画
第36回日本認知科学会大会
OS09/ 2

浅野旬吾、伊藤毅志
2019

16 学会口頭発表
深層強化学習を用いたガイスターAI の構築
ゲームプログラミングワークショップ2019論文集


木村勇太、伊藤毅志
2019/11

17 学会口頭発表
第1回UEC杯コンピュータ囲碁大会報告(2007年12月)
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
19/ 1

伊藤毅志、村松正和
2008

18 学会口頭発表
視線を用いた新しいエンターテインメント
情報処理学会,エンターテインメントコンピューティング研究会
9/ 4

水上明、伊藤毅志
2008

19 学会口頭発表
第1回UEC杯5五将棋大会報告(2007年11月)
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
19/ 2

伊藤毅志
2007

20 学会口頭発表
知識を直観的に記述できる5五将棋システム
情報処理学会,ゲームプログラミングワークショップ2007
12

滝沢洋平、伊藤毅志
2007

21 学会口頭発表
棋譜には現われない暗黙の棋譜
情報処理学会,ゲームプログラミングワークショップ2007
11

伊藤毅志
2007

22 学会口頭発表
囲碁熟達プレーヤーの詰碁解答に基づく思考過程の考察
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
18/ 5

高橋克吉、伊藤毅志、村松正和、松原仁
2007

23 学会口頭発表
モンテカルロ法を用いた5五将棋システム
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
18/ 1

伊藤毅志、新沢剛
2007

24 学会口頭発表
知識を直観的に記述できる5五将棋システム
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
17/ 3

伊藤毅志、滝沢洋平
2007

25 学会口頭発表
学習者の知識を直観的に記述できる5五将棋システム
第1回エンターテイメントと認知科学シンポジウム


滝沢洋平、伊藤毅志
2007

26 学会口頭発表
モンテカルロ法を用いた5五将棋システム
第1回エンターテイメントと認知科学シンポジウム


新沢剛、伊藤毅志
2007

27 学会口頭発表
数独難易度評価のためのプレーヤ知識の認知科学的分析
第1回エンターテイメントと認知科学シンポジウム


橋爪浩二、伊藤毅志
2007

28 学会口頭発表
知識を直観的に記述できる5五将棋システム
情報処理学会ゲーム情報学研究会,情報処理学会ゲーム情報学研究会


伊藤毅志、滝沢洋平
2007

29 学会口頭発表
将棋プレーヤーの利己的先読み
ゲーム・プログラミングワークショップ2006


伊藤毅志
2006

30 学会口頭発表
囲碁知識のモデル構築に向けた認知科学的実験
ゲーム・プログラミングワークショップ2006


高橋克吉、伊藤毅志、村松正和、松原仁
2006

31 学会口頭発表
将棋における利己的先読み~ゲームをプレーする熟達者の思考~
エンターテイメントコンピューティング2006


伊藤毅志
2006

32 学会口頭発表
人間の思考を模倣した利己的先読み~将棋の駒の取り合い問題に関する考察~
日本認知科学会,認知科学会全国大会論文集
23

蛭田雄一、伊藤毅志
2006

33 学会口頭発表
人間の思考を模倣した利己的先読み~将棋の駒の取り合い問題に関する考察~
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
16/ 3

蛭田雄一、伊藤毅志
2006

34 学会口頭発表
視線と発話の比較に基づく囲碁と将棋の局面認知過程の違い
日本認知科学会,日本認知科学会全国大会論文集
23

高橋克吉、斉藤大、伊藤毅志、村松正和、松原仁
2006

35 学会口頭発表
囲碁と将棋の思考過程の違い~視線データと発話データの比較から~
情報処理学会,ゲーム情報学研究会


伊藤毅志、斉藤大、高橋克吉、村松正和、松原仁
2006

36 学会口頭発表
囲碁と将棋の思考過程の違い~視線データと発話データの比較から~
情報処理学会,ゲーム情報学研究会
15/ 3

伊藤毅志、斉藤大、高橋克吉、村松正和、松原仁
2006/03

37 学会口頭発表
Automatic Evaluation on Difficulty of Logic-Puzzle Using Heuristics
情報処理学会,ゲーム情報学研究会


Takeshi Ito
2005

38 学会口頭発表
将棋熟達者の発話にみる思考と認知
情報処理学会,ゲーム情報学研究会


伊藤毅志、松原仁
2004

39 学会口頭発表
将棋プレーヤーの棋力の違いによる読みの広さと深さ
情報処理学会、ゲーム情報学研究会
7/ 6

伊藤毅志、松原仁、ライエル・グリンベルゲン
2002/03

40 学会口頭発表
文生成による新聞記事の要約システム
信学技報, NLC2001-5
5

林日華, 伊藤毅志. 古郡廷治
2001

41 学会口頭発表
棋力の違いによる将棋プレーヤーの認知過程の比較
日本認知科学会第18回大会論文集,日本認知科学会全国大会


伊藤毅志,松原 仁,ライエル・グリンベルゲン
2001

42 学会口頭発表
作問を用いて能動的学習観を育てる学習支援システム
JSiSE2001教育システム情報学会


伊藤毅志,福士敬広
2001

43 学会口頭発表
将棋の感想戦に見られる探索の変化過程~negative searchからpositive searchへ~
情報処理学会ゲーム情報学研究会,5-7


伊藤毅志
2001

44 学会口頭発表
将棋の局面の記憶に関する認知科学的研究(2)
情報処理学会第61回全国大会,2,情報処理学会第61回全国大会


松原仁,伊藤毅志,Reijer Grimbergen
2000

45 学会口頭発表
将棋の局面の記憶に関する認知科学的研究(1)
情報処理学会第61回全国大会,2


伊藤毅志,松原 仁,Reijer Grimbergen
2000

46 学会口頭発表
一局の将棋を説明するダイジェスト文生成システム
人工知能学会第14回大会


伊藤毅志
2000

47 学会口頭発表
人間が将棋を指すプロセスに関する認知科学的研究
人工知能学会第14回大会


松原 仁,伊藤毅志,Reijer Grimbergen
2000

48 学会口頭発表
作問作業を用いたグループ学習支援システム
日本認知科学会第17回大会論文集


伊藤毅志,福士敬広
2000

49 学会口頭発表
棋力の違いによる将棋対局者の認知過程
日本認知科学会第17回大会論文集


伊藤毅志,松原 仁
2000

50 学会口頭発表
A Cognitive Science Approach to Shogi Playing Processes
情報処理学会ゲーム情報処理研究会,4-7


Takeshi Ito, Hitoshi Matsubara, Reijer Grimbergen
2000

51 学会口頭発表
視覚思考支援による将棋問題解決過程への影響
情報処理学会ゲーム情報学研究会


伊藤毅志
1999

52 学会口頭発表
将棋の感想戦に見られる共同学習過程
日本認知科学会第15回大会論文集


伊藤毅志
1998

53 シンポジウム
将棋における利己的先読み~ゲームをプレーする熟達者の思考~
エンターテイメントコンピューティング2006


伊藤毅志
2006/09

54 シンポジウム
相手モデルが将棋の思考過程に与える影響
エンターテイメントコンピューティング2003


伊藤毅志
2003

55 ワークショップ
将棋プレーヤーの利己的先読み
ゲームプログラミングワークショップ2006


伊藤毅志
2006/11

56 ワークショップ
囲碁知識構築に向けた認知科学的実験
ゲームプログラミングワークショップ2006


高橋克吉、伊藤毅志、村松正和、松原仁
2006/11

57 ワークショップ
ヒューリスティックスを用いたイラストロジックの難易度評価
ゲーム・プログラミングワークショップ2005


伊藤毅志
2005

58 ワークショップ
コンピュータの思考とプロ棋士の思考~コンピュータ将棋の現状と展望~
ゲーム・プログラミングワークショップ2005


伊藤毅志
2005

59 ワークショップ
熟達者の直観的思考を将棋プログラムに組み込む試み
ゲーム・プログラミングワークショップ2004


伊藤毅志
2004

60 ワークショップ
将棋初心者のための学習支援に関する認知的考察
ゲーム・プログラミングワークショップ2003


伊藤毅志
2003

61 ワークショップ
人間の直観的思考を組み込んだ将棋プログラムの試み
ゲーム・プログラミングワークショップ2003


伊藤毅志
2003

62 ワークショップ
将棋トッププロ棋士の認知過程の比較
ゲーム・プログラミングワークショップ2003


伊藤毅志、松原仁
2003

63 ワークショップ
将棋における人間の認知過程



伊藤毅志
1999

64 国内会議招待講演
コンピュータ将棋の発達と人間との新しい関係~認知科学の立場から~
パネル討論「コンピュータの進歩で将棋は変わるか?」


伊藤毅志
2006

65 国内会議招待講演
「熟達者の思考」から見たコンピュータ将棋の思考~認知科学的研究からの知見~
全国大会 特別セッション「ここまできたコンピュータ将棋」


伊藤毅志
2006

66 その他講演
コンピュータに思考ゲームをさせる試み ~コンピュータ将棋・囲碁の最前線~
第7回日本情報オリンピック表彰式(記念講演)


伊藤毅志
2008/03

67 その他講演
ゲーム(将棋)の認知科学的研究
ミニワークショップ@函館


伊藤毅志
2006