研究発表
公開件数:14件
No. 研究発表種別 タイトル 会議名/掲載誌名 巻号頁
または発表番号
査読の有無 講演者 開催年月日 URL
1 学会口頭発表
COVID-19によるアメリカの大学への影響
日本高等教育学会第24回大会
Ⅲ-2

福留東土、長沢誠、川村真理、佐々木直子、蝶慎一
2021/05/30

2 学会口頭発表
Simultaneous Design of Structural and Control Systems Using Set-Based Design Method
15th International Conference on Informatics in Control,
Automation and Robotics (ICINCO)
173

H. Ishikawa, N. Sasaki
2018/07/30

3 学会口頭発表
選好度を有する範囲概念に基づく多目的同時満足化の考え方(適用例:構造と制御の同時設計)
日本機械学会設計工学システム部門 部門講演会2017


佐々木直子、石川晴雄
2017/09/14

4 学会口頭発表
制御系設計における範囲概念の導入
第22回知能メカトロニクスワークショップ(IMEC2017)


佐々木直子、明 愛国、石川晴雄
2017/08/27

5 学会口頭発表
Simultaneous satisfactory design of structural and control systems by set-based design method
5th International Conference on Advances in Mechanical and Robotics Engineering


N. Sasaki, H. Ishikawa
2017/05/28

6 学会口頭発表
設計案のすり合わせに対するブレイクスルー(多目的性能の同時満足化設計手法)
日本機械学会第2回イノベーション講演会(iJSME2016)


石川晴雄、佐々木直子
2016/11/24

7 学会口頭発表
多目的満足化設計のための選好度基準セットベース設計(PSD)手法(その2.垂直駆動アームの制御問題への適用)
日本機械学会2016年度年次大会(MECJ-16)


佐々木直子、石川晴雄
2016/09/14

8 学会口頭発表
多目的満足化設計のための選好度基準セットベース設計(PSD)手法(その1.手法の概要とこれまでの適用例)
日本機械学会2016年度年次大会(MECJ-16)


石川晴雄、佐々木直子
2016/09/14

9 学会口頭発表
制御と形状の因子を設計変数とする制御特性と機械性能の同時満足化PID制御 (回転駆動アーム設計へのセットベース設計手法の適用)
日本機械学会 東北支部第51期総会・講演会
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佐々木直子,石川晴雄
2016/03/11

10 学会口頭発表
セットベース設計手法の制御系設計への適用(PID制御による倒立振子問題)
日本機械学会九州支部第68期総会・講演会
158/ 1

佐々木直子,川島隆寛,加藤修一,石川晴雄
2015/03/13

11 学会口頭発表
機械系学部生に対する設計教育を通じた環境教育支援システム
日本設計工学会平成26年度秋季研究発表講演会概要集


佐々木直子,石川晴雄,草香孝二,井上全人
2014/10/04

12 学会口頭発表
Set-Based Design Method for Multi-Objective Structural Design with Conflicting Performances under Topological Change
12th Global Conference on Sustainable Manufacturing


N. Sasaki, H. Ishikawa
2014/09/23

13 シンポジウム
パンデミックとアメリカの大学
東京大学大学院教育学研究科 学校教育高度化・効果検証センター オンライン公開研究セミナー
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福留 東土、長沢 誠、川村 真理、佐々木 直子、蝶 慎一
2021/03/22

14 シンポジウム
多目的満足化設計のための選好度セットベース設計(PSD)手法
日本機械学会第12回最適化シンポジウム2016


石川晴雄、佐々木直子
2016/12/07