社会貢献活動
公開件数:9件
No. 学内分類 活動名 活動期間 活動内容
1 地域支援等への参画
調布・福島フレンドリーカップ2018
2018/08/04-2018/08/06
東京都および東京都体育協会が主催する被災地支援事業(スポーツ交流事業)の副実行委員長を務めた。東日本大震災の被災地である福島県須賀川市のサッカーチーム(岩瀬FC&ブリーオ須賀川)を調布に招待し、福島を知る講演会、交流サッカー、Jリーグ観戦、交流バーベキュー、そしてホームスステイとお寺への宿泊と調布と福島の子ども達、保護者、ボランティアの皆様が一緒に過ごすことで、被災地の現状を知り、復興に向けて、今後どのような交流や支援ができるかについて考えた。
2 地域支援等への参画
調布・福島フレンドリーカップ2017
2017/07/29-2017/07/31
東京都および東京都体育協会が主催する被災地支援事業(スポーツ交流事業)の副実行委員長を務めた。東日本大震災の被災地である福島県須賀川市のサッカーチーム(岩瀬FC)を調布に招待し、福島を知る講演会、交流サッカー、Jリーグ観戦、交流バーベキュー、そしてホームスステイとお寺への宿泊と調布と福島の子ども達、保護者、ボランティアの皆様が一緒に過ごすことで、被災地の現状を知り、復興に向けて、今後どのような交流や支援ができるかについて考えた。
3 地域支援等への参画
調布・福島フレンドリーカップ2016
2016/08/06-2016/08/08
東京都および東京都体育協会が主催する被災地支援事業(スポーツ交流事業)の実行委員長を務めた。東日本大震災の被災地である福島県須賀川市のサッカーチーム(岩瀬FC)を調布に招待し、福島を知る講演会、交流サッカー、Jリーグ観戦、交流バーベキュー、そしてお寺への宿泊と調布と福島の子ども達、保護者、ボランティアの皆様が一緒に過ごすことで、被災地の現状を知り、復興に向けて、今後どのような交流や支援ができるかについて考えた。
4 地域支援等への参画
調布・福島フレンドリーカップ2015
2015/08/15-2015/08/17
調布市内の有志による震災復興支援プロジェクトの一つである。
福島第一原発事故の放射能の影響により、屋外活動に大きな制約を受けている福島県須賀川市のサッカーチーム・岩瀬FCの子ども達20名(指導者・保護者等5名含)を調布市に迎えて行われた企画である。
FC東京、深大寺,調布市、調布市サッカー協会、および市民の協力のもと、FC東京の試合観戦、調布市少年サッカーチームとの交流試合、などを楽しんでもらった。
5 地域支援等への参画
東京都立特別支援学校放課後子供教室
2015/04/01-2018/03/31
特別支援学校の児童・生徒を対象に放課後や土日、夏休み等に、様々な体験活動の場を設ける
6 地域支援等への参画
調布・福島フレンドリーカップ
2014/07/26-2014/07/28
調布市内の有志による復興支援プロジェクトの一つである。
福島第一原発事故の放射能の影響により、屋外活動に大きな制約を受けている福島県須賀川市の岩瀬FC、新地町の新地SSSの子ども達29名(指導者・保護者等6名含)を調布市に迎えて行われた企画である。
FC東京、深大寺,調布市、調布市サッカー協会、および市民の協力のもと、FC東京の試合観戦、調布市少年サッカーチームとの交流試合、などを楽しんでもらった。
7 地域支援等への参画
サッカーで福島の子ども達に元気を
2013/08/17-2013/08/19
調布市内の有志による復興支援プロジェクトの一つである。
福島第一原発事故の放射能の影響により、屋外活動に大きな制約を受けている福島県須賀川市、岩瀬FCの子ども達18名(指導者・保護者等3名含)を調布市に迎えて行われた企画である。
期間は8月17日(土)から19日(月)であり、FC東京、深大寺,調布市、調布市サッカー協会、および市民の協力のもと、FC東京の試合観戦、調布市少年サッカーチームとの交流試合、バーベキュー、花火などを楽しんでもらった。
8 地域支援等への参画
調布から!復興支援プロジェクト副代表
2012/07-現在
東日本大震災の被災地を支援する市民団体である。被災地のスポット支援事業、子ども達支援事業、チャリティ販売などを行っている。
9 その他社会活動の実績
調布特別支援学校リソース・ネット 
2010/04-現在
調布特別支援学校で学ぶ児童・生徒のより安全で豊かな環境を実現するために近隣教育機関、地域住民、学生と協力して放課後活動支援、防災ボランティアなどの活動をしている。